TOMORI Content Studio
書く・整える・展開するを、ひとつの流れで。
認証して制作を始める
noteメンバーシップで案内された今月の認証コードを入力すると、すべてのアプリをこのブラウザですぐ利用できます。
目的に合わせて使う
記事づくり、投稿展開、ビジュアル化まで、今やりたい作業から選べます。
TrustWrite
下書き作成から公開前の見直しまで。自分らしさを保ちながら文章を整えます。
Theme Deep Explorer
発信テーマを行動・困りごと・制約から深掘りし、記事テーマ・構成案・記事群企画へ育てます。
楽天AI記事アシスタント
記事の内容に合う楽天市場の商品を探し、根拠を確認しながら紹介文を作ります。
Visual Content Studio
記事から共通のシーン台本を作り、カルーセルやショート動画へ展開。文章・画像素材・見せ方までまとめて準備できます。
Note X Maker
note記事の要点をもとに、X投稿案を複数作成。短文化や切り口整理をまとめて進められます。
TOMORI Manga Studio
記事や文章を、わかりやすい漫画表現へ。脚本づくりからページ合成まで一貫して進められます。
Note Bridge
note連携と商品紹介に対応したWordPressテーマセット。ダウンロードと導入手順を確認できます。
おすすめの使い方
1本の記事を起点に、発信先ごとに形を変えて活用できます。
EXPLORE
Theme Deep Explorerで、発信テーマから読者の行動・困りごと・制約を掘り下げ、記事テーマや記事群企画を決めます。
WRITE
決めた記事テーマや記事群企画をTrustWriteで構成・下書き・レビューへ進めます。
X
Note X Makerで、同じ内容をX向けの短い投稿案へ変換します。
VISUAL
Visual Content Studioで、記事をカルーセルやショート動画用コンテンツへ展開します。
MANGA
Manga Studioで、対話や場面を使った漫画コンテンツとして展開します。
はじめて使う方へ
最初に「何を完成させたいか」を決めると、使うアプリを選びやすくなります。
- テーマから考えたい場合はEXPLOREを開きます。すでに記事テーマや文章がある場合は、そのままWRITEから始められます。
- EXPLOREで記事テーマや記事群企画ができたらWRITEへ渡し、構成・下書き・レビューへ進みます。
- 短文投稿が必要ならX、カルーセルやショート動画へ展開したいならVISUAL、会話形式で伝えたいならMANGAを使います。
- 用途ごとに展開しながら、必要なところだけ再編集して仕上げます。
TOMORI Content Studio にアクセスするには、TOMORIメンバーシップへの加入が必要です
